スキップしてメイン コンテンツに移動

7月25日:リハビリ&ストーマバッグ交換&シャワー

私はA病院をとても気に入っているが、B病院もとてもいい。

まず、ご飯が美味しい。そのせいで、食べ過ぎて、23日には嘔吐してしまったけれど、ご飯が美味しいのはとてもありがたい。

次に、看護師さんが優しい。A病院も優しかったけれど、A病院は急性期の患者さんを看る都合上、優しいだけってわけでもなかった。今いるB病院は療養型の病院なので、お年寄りも多いが、看護師さんが優しいのは良い。

最後に、リハビリの先生が若くてやる気があって気持ちがいい。

体が回復してきたのもあるかもしれないけれど、なんと、地下の売店まで歩いていけるようになった。リハビリの先生、ありがとう。


リハビリに引き続いて、ストーマバッグ交換&シャワー



コメント

このブログの人気の投稿

9月22日:永眠しました(姉代筆)

こちらのブログ主の姉です。 弟は9月22日3:50 に母に見守られて永眠しました。 弟の遺品の中に9月21日まで描かれた絵日記を見つけたので、落ち着いたらアップします。 また、弟は、ガンになった時に得られる公的援助や入院中の便利グッズについてもまとめていたので、紹介したいと思います。 これからも、弟のブログは姉の代筆によってしばらく続きますので、どうぞお付き合いください。 ========= 弟の最期の時に、一緒にいたのは母だけでした。 もう一人の弟、妹、私は間に合いませんでしたが、病院スタッフのおかげで、疼痛コントロールなどもうまくなされ、穏やかな最期だったと、母から聞きました。 その他 弟は、臓器ドナーとして登録したあったのですが、ガン播種転移があったため、私の母校への献体に切り替えていることも知りました。 献体登録してあったため、ドライアイスが使えず、葬儀を早めたので、私は通夜にも葬儀にも間に合うことができなかったけれど、もう一人の弟や妹から通夜や葬儀の様子を聞くことができました。弟は、臓器ドナーとして登録したあったのですが、ガン播種転移があったため、私の母校への献体に切り替えていることも知りました。 献体登録してあったため、ドライアイスが使えず、葬儀を早めたので、私は通夜にも葬儀にも間に合うことができなかったけれど、もう一人の弟や妹から通夜や葬儀の様子を聞くことができました。 弟は医科大学に献体登録してあったため、ドライアイスが使えず、葬儀を早めたので、カナダに住んでいる私は通夜にも葬儀にも間に合うことができませんでしたが、もう一人の弟や妹から通夜や葬儀の様子を聞くことができました。 家族葬のつもりで、椅子を数脚しか用意していなかったら、弟の学生の時の友人やブラスバンド関係の友人がたくさん来てくださり、大慌てしたこと。 絵日記にはあまり熱心なカトリック信者ではないと書いてあったけれど、ガンと付き合っている間も体調がいい時には教会に行って、ミサの時には聖書の朗読などをしていたこと。 葬儀会社の人がお化粧上手で、「誰!?」と思うくらいイケメンに仕上がっていたこと。(姉の欲目ですが、弟は客観的にかなり整っている顔をしていたと思います)。 また、遺品の中からは、誰かに読まれることを意識して書いたと思われる手帳や

8月25日:ずっとテレビを観ていた

今日はいちにち、テレビ観て過ごしました。 1) 赤毛のアン  第48話 マシュウ我が家を去る あさ6時30分から再放送をやっています。 赤毛のアンは、1970年代後半に放映してました。 当時は、兄弟姉妹4人で観ていた。 2) チコちゃんに叱られる 3) ピタゴラ装置大解説スペシャル スペシャルには片桐仁さんが出演します。 スペシャル版は演奏がNHK交響楽団メンバーとなります。ちょっと豪華。